こんなお悩みはありませんか?
- BtoBの新規アポが欲しい
- 成約率の高いアポイントを実現したい
- 営業戦略から一気通貫して成果に繋げたい
アポイントの"数"ではなく、
"受注"から逆算する
「アポは取れたけど、商談してみたら全然ニーズがなかった」——
成果報酬型のテレアポ代行で、こうした経験をされた方は少なくありません。
成果報酬型は構造上、アポイント数を追わなければ事業が成り立ちません。
結果として、確度の低いアポイントが混ざりやすくなります。
グッドアポはコール課金型を採用し、受注から逆算したアポイントだけを送客します。
商談からの成約率53%——この数字が、アポイントの質の証明です。
なぜ、商談の確度が低い
アポイントになるのか?
原因はシンプルです。
適切なターゲットに、適切なサービスを提案できていないからです。
「従業員数とエリアで絞ったリストを渡されて、あとはとにかく架電」——
そんなテレアポを経験された方も多いのではないでしょうか。
グッドアポでは、架電の前にターゲット企業のIR・採用動向・業界構造をリサーチし、
「なぜ今この企業に提案すべきか」の仮説を設計します。
誰に・何を・どう伝えるかが決まった状態で架電するから、商談の確度が変わります。
とにかく架電するテレアポは終わりです。
戦略的にテレアポを行います。
直近のお問い合わせ例
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- 業種
- 人材会社A社
- 課題
- 商談に時間を割いてしまい上手くリード獲得が出来ず困っている
架電開始初月から、
1.5%のアポイント率を取得。そこからスクリプト・ターゲティング等の
営業戦略を見直し、1ヶ月でアポイント率4%へ向上し、商談成約率は53%の実績。 -
- 業種
- 福利厚生支援会社B社
- 課題
- 紹介のみの契約で営業だけでの集客に限界を感じていた
テレアポを導入しリード獲得の自動化。商談に営業リソースを全て割けるようになった事で売上UPを実現。またアポからの商談成約率42%となっており
リードの質に拘るアポイントも実現。 -
- 業種
- 介護施設向けメーカー
- 課題
- リードの数をさらに拡大していきたい
集客方法が一つしかなく限界を感じていた。
そこでテレアポを導入し、初月に営業戦略構築し二ヶ月目から2.2%のアポイント率を実現。集客方法が増え、さらなるリード獲得、売上UPを実現。
グッドアポは
BtoBに特化し、
高品質なテレアポサービスを
提供する企業です。
独自のメソッドでスクリプト作成、
豊富な営業戦略のノウハウを持ち
アポイント率や成約率向上など
貴社の営業目標達成を支援するため
成約率の高いアポイント獲得します。
顧客企業の営業戦略を
成功に導くパートナーとして
今後も更なる成長を目指していきます。